コロナの冷風・衣類乾燥除湿機「CDM-1026(新型モデル)」と「CDM-1025(型落ち)」の違いを比較しました。
どちらも冷風・衣類乾燥・除湿の1台3役で使いやすく、送風運転にも対応したモデルです。
結論から言うと、新型モデルを選びたいならCDM-1026(新型モデル)、価格重視ならCDM-1025(型落ち)がおすすめです。
CDM-1026とCDM-1025の違いをまとめました!

本記事では、CDM-1026とCDM-1025の違いを比較し、価格やスペックをもとにどちらを選ぶべきかをわかりやすく解説します。
どっちもほぼ同じ機能だから、CDM-1026の方が断然いい!!
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はやと価格で選ぶならCDM-1025がおすすめです!
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CDM-1026とCDM-1025の違いを比較

CDM-1026(新型モデル)とCDM-1025(型落ち)の違いは、こちらの表をご覧ください。
| 商品名 | CDM-1026(新型モデル) | CDM-1025(型落ち) |
|---|---|---|
| 商品画像 | ![]() | ![]() |
| 価格(税込み) | 約34,589円 (現在の入手価格) | 約30,350円 (現在の入手価格) |
| 発売月(参考) | 2026年4月 | 2025年4月 |
CDM-1026(新型モデル)とCDM-1025(型落ち)の価格の差は約4,239円です。
CDM-1025(型落ち)の方が値段が安く、価格で選ぶならCDM-1025がおすすめです。(2026年5月現在)
はやと価格は時期やショップにより変動するので、最新情報を確認しましょう!
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CDM-1026とCDM-1025のスペックまとめ
CDM-1026(新型モデル)とCDM-1025(型落ち)のスペックはこちらの表をご覧ください。
| 商品名 | CDM-1026(新型モデル) | CDM-1025(型落ち) |
|---|---|---|
| 商品画像 | ![]() | ![]() |
| 価格(税込み) | 約34,589円 (現在の入手価格) | 約30,350円 (現在の入手価格) |
| 発売月(参考) | 2026年4月 | 2025年4月 |
| カラー | スカイブルー | |
| 除湿可能面積(目安) | 50Hz:木造約11畳(19m²)~鉄筋約23畳(38m²) 60Hz:木造約13畳(21m²)~鉄筋約25畳(42m²) | |
| 除湿能力 (50Hz~60Hz) | 9.0L/日~10.0L/日 | |
| 除湿方式 | コンプレッサー式 | |
| 冷風機能 | 最大吹き出し温度差:約-10℃ | |
| 消費電力(W) | 除湿時:185W~200W 冷風時:200W~225W | |
| 電気代のめやす(円) | 除湿時:約5.7円/h~約6.2円/h 冷風時:約6.2円/h~約7.0円/h | |
| 運転音(dB) | 除湿時:42dB~42dB 衣類乾燥時:48dB~48dB | |
| 運転モード | 冷風・衣類乾燥・除湿・送風 | |
| タイマー | 切 1・2・6時間 | |
| 風向ルーバー | 3モードスイングルーバー | |
| 内部乾燥 | あり | |
| フィルター | ー | |
| タンク容量(L) | 約5.8L | |
| 使用可能室温 | 約5℃~35℃ | |
| 付属品 | 排熱ダクト・ダクトアダプター | |
| 本体寸法(mm) | 幅250mm×奥行386mm×高さ600mm | |
| 本体質量(kg) | 約13.0kg | |
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CDM-1026とCDM-1025共通の特長

CDM-1026(新型モデル)とCDM-1025(型落ち)共通の特長はこちらの3つです。
冷風・衣類乾燥・除湿の1台3役で使える
CDM-1026とCDM-1025は、冷風・衣類乾燥・除湿の1台3役で使えるモデルです。梅雨時期の部屋干し、脱衣所の湿気対策、夏場のスポット冷風など、季節をまたいで使いやすいのが魅力です。
特に冷風機能は、キッチンや脱衣所など「部屋全体を冷やすほどではないけれど、作業中だけ涼しさがほしい」場面で役立ちます。ただし、エアコンのように部屋全体を冷やす機能ではないため、使い方に合わせて選ぶことが大切です。
5.8Lの大容量タンクで長時間の除湿に使いやすい
排水タンク容量はどちらも約5.8Lです。タンク容量が大きいので、衣類乾燥や湿気の多い部屋で使うときも、水捨ての回数を抑えやすいです。
就寝中や外出中に長時間運転したい人にとって、タンク容量の余裕は使い勝手に直結します。さらに、連続排水にも対応しているため、設置場所や排水環境が合えば、より手間を減らして使えます。
排熱ダクト付きでスポット冷風を使いやすい
CDM-1026とCDM-1025には、排熱ダクトとダクトアダプターが付属しています。冷風運転では本体背面から暖かい排熱が出るため、排熱を逃がしやすい構成になっている点は便利です。
閉め切った部屋で使うと、排熱によって室温が上がる場合があります。そのため、冷風機能を快適に使いたい場合は、排熱ダクトを活用して熱を逃がす設置を意識するとよいでしょう。
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CDM-1026とCDM-1025がおすすめの人

CDM-1026(新型モデル)とCDM-1025(型落ち)、それぞれどんな人におすすめかをまとめました。
CDM-1026がおすすめの人
CDM-1026(新型モデル)がおすすめの人の特徴は以下の通りです。
CDM-1026がおすすめの人
- 新型モデルを選びたい人
- これから長く使う前提で現行モデルを選びたい人
- 価格差が小さくなっているタイミングで購入する人
CDM-1026(新型モデル)は、2026年モデルとして販売されている冷風・衣類乾燥除湿機です。
基本仕様が近いなら価格の安い型落ちも候補になりますが、現行モデルを選びたい人や、型落ちの在庫切れを避けたい人はCDM-1026が向いています。
CDM-1025がおすすめの人
CDM-1025(型落ち)がおすすめの人の特徴は以下の通りです。
CDM-1025がおすすめの人
- コストパフォーマンス重視の人(CDM-1026より約4,239円安い)
- 基本性能が近いなら型落ちで十分という人
- 在庫があるうちに安く購入したい人
CDM-1026(新型モデル)とCDM-1025(型落ち)の値段を比較すると、CDM-1025の方が安いです。(2026年5月現在)
除湿能力や本体サイズ、タンク容量などが近いため、価格を抑えたい人はCDM-1025を選ぶと満足しやすいでしょう。
CDM-1026とCDM-1025に関するよくある質問(FAQ)

CDM-1026(新型モデル)とCDM-1025(型落ち)に関するよくある質問をまとめました。
冷風機能で部屋全体を冷やせますか?
CDM-1026とCDM-1025の冷風機能は、エアコンのように部屋全体を冷やす機能ではありません。キッチンや脱衣所、作業場所など、近くに冷風を届けるスポット冷風として使うのに向いています。
型落ちのCDM-1025でも性能面は不足しませんか?
確認できる範囲では、CDM-1025も冷風・衣類乾燥・除湿に対応しており、基本仕様はCDM-1026に近い内容です。価格重視で、在庫があるタイミングならCDM-1025も十分候補になります。
型落ちのCDM-1025でも性能面は不足しませんか?
冷風運転では本体から排熱が出るため、閉め切った場所では室温が上がる場合があります。冷風を快適に使いたい場合は、付属の排熱ダクトで熱を逃がしやすくすると使いやすいです。
まとめ:CDM-1026とCDM-1025は「価格」と「新型」で選ぼう!

今回は、CDM-1026(新型モデル)とCDM-1025(型落ち)についてご紹介しました。
確認できる範囲では、冷風・衣類乾燥・除湿といった基本的な使い方はかなり近い内容です。
CDM-1026とCDM-1025の違いをまとめました!

新型モデルを選びたいならCDM-1026、価格重視ならCDM-1025が向いています。
ぜひコロナの冷風・衣類乾燥除湿機で、ジメジメした季節も快適に過ごしましょう。
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